2011年3月2日水曜日

『第二十六回』人は、無慈悲で儚い華のようだ・・・ 華なんて自分には美しすぎる~!

コミケっておいしいの?  コミケってどんなの? 自分行ったことないんです・・・ いってみたいと思いませんね

なんかこう、イメージが… 誰であろうとなかろうと 自分の何かに対するイメージってそのままがいいというか、

現実より、想像の方が何倍も美しいというか・・・  まあ、これは最近読んだ本の中から抜粋したものなんですけど

「あぁ~、たしかに」と 思いましたね。 そういうところに 世間でいう 二次元の楽しさがあるのでは?

自分の手が届かぬ所にあるから、対象に感情を抱くのでは?

そんなに簡単なものではないと思いますよ   コスプレは命がけ、人の前に出るのなら 魂込めんといかんと思いますよ!

軽い気持ちでやられちゃあ、こっちもカチンとくるってもんだぁ

と、いうことで東方プレイ動画この人のプレイは 何か熱い思いを感じる・・・  な~んて

そんな 自分がわかるようなものではありません  世界は広い、ひと、者の考えは深い、そんなんです

こんな 戯れの中で生きている自分に華を咲かせることは・・・できるのでしょうかね

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